「アンパンマンキッズドライバー」は1歳アホ男子から使える

「アンパンマンキッズドライバー」は1歳アホ男子から使える

「アンパンマンキッズドライバー」は1歳アホ男子から使える

 

次男が1歳になったので、「アンパンマンキッズドライバー」を買いました。

 

 

 

なぜか男の子(特にアホ男子)って、ハンドルが異常に好きなんですよね。笑

 

長男も小さい時からハンドルが大好きで、ハンドルさえ目の前にあれば、ひたすらクルクル回して一人で静かに遊んでくれていました。(;・∀・)アリガタイ

 

長男が0歳の当時

 

 

長男2歳 ディズニーにて

 

 

当時も旧型のアンパンマンキッズドライバーを使っていましたよ。

 

 

 

なぜ今この旧型がウチに無いのかというと…、

 

 

 

 

「ミニマリストだから捨てた」

 

 

 

 

 

のではなく!

 

 

 

 

 

長男が遊びすぎて壊れたからです。笑

 

 

まさか一人で壊れるほどに遊んでくれるとは思いもよらず、きっと次男も夢中になって遊んでくれることだろうと思い、新型の購入に至ったのです。( ̄▽ ̄)

 

 

 

予想的中!アホ男子はハンドルがめっちゃ好き

 

 

 

確信しました。笑

 

部屋に置いて早々、目をキラッキラさせて突進。

 

特に使い方は教えていませんが、すぐに遊び始めます。笑

 

 

 

 

 

もう大興奮で、意味不明な奇声を発しながらハンドルをグルグル回したり、ボタンを片っ端から押しまくり…。(。-∀-)

 

そろそろヨダレが収まってきたなぁ、と思ったら、またヨダレ全開。笑

 

 

かなり改良されて、シフトノブがフロア式から「コラム式」になっています。

 

 

 

ボタンもたくさんあって、単三電池で色んな音やメロディが流れます。

 

これがなかなか精巧につくられていて、ペダルと連動して「ブオォーン」という音と、速度に応じてシフトチェンジしていく音がリアルに出るようになっています。

 

 

まだ1歳なのでペダルまで足はとどきませんが、一人で乗り降りできています。笑

 

 

 

 

ハンドル本体部分とペダル本体部分が連動して音が出るにも関わらず、特に配線はありません。不思議…

 

 

組立もジョイントするだけで簡単です。(固定用のネジは付属します)

 

 

 

ハンドルが外せるから持ち運べる

 

ハンドル裏側のツマミを回すと、

 

 

ハンドルだけ取り外すことができます。

 

 

床やテーブルに置いて遊ぶこともできますし、お出かけの際に持っていくこともできますね。

 

 

アホ男子を連れ歩くときでも、ハンドルさえあれば楽勝。(。-∀-)

 

 

二人そろってお気に入りのハンドルです。笑

 

 

 

対象年齢は2歳から5歳ですが、果たして壊れずに何歳までもつことやら…。

 

本体はとても軽いので、お掃除のときはハンドルを持って片手でヒョイッと移動できます。

 

 

我が家の場合は、思いっきり遊べるようにジャンピングマットの上に置いています。

 

 

 

小さなお子さん(特にアホ男子)がいるご家庭にはオススメです。(´∀`*)

 


 

 

 

よい1日を♪

 

 

 

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