玄関ドア鍵にリールをつければ赤ちゃんを抱っこしたまま開けられる

玄関ドア鍵にリールをつければ赤ちゃんを抱っこしたまま開けられる

玄関ドア鍵にリールをつければ赤ちゃんを抱っこしたまま開けられる

 

荷物をたくさん持っていたり、子供を抱っこしたまま玄関ドアを開けるのは至難のワザですよね。(;・∀・)

 

ドアの前で鍵が見つからないとなかなか家に入れないし、赤ちゃんをどこかへ置いておくわけにもいかないし、蹴破って入るわけにもいきません…。

 

 

 

そこで、バッグ(リュック)につけておくと便利なリール式キーホルダーを紹介します。

 

 

 

リール付きのキーホルダーに鍵をつけておくと便利

 

 

 

私はマザーズバッグ(リュック)にリール式のキーホルダーを付けています。

 

 

 

こんな感じでリュックの脇に吊るしたリールに鍵をつけておけば、リュックを背負ったままノールックで鍵を「びょ〜ん!」できます。

 

 

 

鍵を開けたら、「パッ」と手を放せば「サッ」とリールに巻き取られるので、元の位置に鍵は「スッ」と戻ります。

 

これなら玄関ドア前で慌てる必要はなく、赤ちゃんを抱っこしたままスマートにドアをオープンすることができますね。(^^♪

 

 

 

荷物が多い日、炎天下の日や寒い日、雨の日など大活躍しています。

 

 

私は家にあったテキトーなリール式キーホルダーを使っていましたが(どこ製か忘れた)、本当はリールのワイヤー部分が切れにくいケプラーコードになっている物がオススメです。

 

 

 

KEY-BAK(キーバック)と比較してみる

 

似たようなリールでも、鍵を吊るす専用品があります。

 

その名もKEY-BAK(キーバック)。

 

 

 

コードが摩擦に強く、切れにくいケプラー繊維です。

 

取り付け部分には最初からカラビナが付いているので、お気に入りの場所に取り付けることができます。

 

 

 

マザーズバッグ(リュック)に取り付けてみると、やはりノールックでイケます。笑

 

 

 

私が以前から使用していた「メーカー不明品」のリールと比べてみると、リールの太さの違いがよくわかりますね。

 

 

 

大切なキーですので、失くさないようにできるだけ丈夫なツールを使いましょう。(≧▽≦)

 

「メーカー不明品」のリールでも、故障も無く4〜5年使えているので、このKEY-BAK(キーバック)ならさらに安心。笑

 

 

 

 

鍵は失くさず便利に。

 

 

人生、もっとストレスフリーに生きやすく。(*´▽`*)

 

 

 

おわり♪