「イントゥ・ザ・ワイルド(エミール・ハーシュ)」を見て思うこと

ミニマリストが見ておきたい名作映画

 

なんと、実話です。

 

裕福な家庭に育った優等生の22歳の青年が独りでアラスカを目指す。

 

旅の終わりに彼が知った「本当の幸福」とは・・・。

 

 

 

この映画を見て思うこと

 

まず実話であることに驚きです。

 

裕福な家庭で育ち、将来も有望視された青年がなぜ周囲に何も告げずにアラスカを目指したのか。

 

彼の中でそれは「計画的」でした。

 

大自然の荒野に身を置くことで本当の自分と向き合おうとしたのです。

 

アラスカの荒野で彼は力強く生きますが・・・。。

 

彼が荒野で悟った数々の言葉が残されています。

 

おそらく同じ体験はできませんが、この映画を通じて追体験することはできます。

 

 いざ荒野へ!

 

 

おわり♪