部屋を暗くすれば子供は簡単に寝る 〜子供を早く寝かしつける方法〜

間接照明やキャンドルで「眠り」を誘発する

 

 

こんにちは、ミニママです。

 

夜なかなか寝付かない子供…。

 

そんなお悩みを解決します。(*‘∀‘)

 

夜遅いと、朝もなかなか起きてくれなくて困りますよね。

 

起こすとグズるし…。

 

 

 

子供を早めに寝かしつけてゆったり大人の時間を過ごす

 

photoAC

 

 

方法は簡単。

 

「とにかく薄暗くする」

 

真っ暗にすると共倒れする可能性があるのでオススメできません。

 

寝かしつけようとしたら、こっちまで寝落ちするパターンです。笑

 

中途半端に寝ちゃうと次の日がキツイ…。

 

 

寝る前に部屋を暗くする

 

ウチの場合は間接照明で部屋を暗くします。

 

 

間接照明でなくても、キャンドルの灯りで十分です。

 

本物の火だと火事になったら困るので、揺らめくLEDキャンドルなんかもオススメです。

 

アマゾンのページから動画でゆらめき具合を確認できます。

 

言われなければわからないくらい、自然にゆらめきます。(≧▽≦)

 


 →アマゾンの方はこちら

 

 

子供は暗くすると最初のうち逆に興奮する生き物ですが、次第に寝落ちします。

 

気付けばジャンピングマットの上で寝ちゃってます。

 

 

子供はまだまだ理性が効かないので、本能に直接訴えかければいいんです。

 

部屋の照明は白い昼白色よりも、電球色で間接照明がベスト。

 

 

こちらのページで間接照明について詳しく解説しています。

 

 

 

「暗い部屋探検」で寝室まで誘う

 

ウチの子は男の子なので懐中電灯が大好きです。

 

最近はLEDの明るいライトが主流ですが、100円ショップなどに行くとまだまだ昔ながらの電球ライトが売っていますので、探検隊ごっこをやりながら、部屋を暗くして遊んだりしています。

 

だんだん眠くなってきて、あくびを連発。

 

動きが鈍くなってきますので、ゆる〜く寝室探検へGO。

 

ライトを握りしめたまま、勝手にベッドに横になって寝てくれます。笑

 

 

おわり♪