迷ったらトランクルームに預けてみよう 〜あの映画を再現してミニマリストになる〜

迷ったらトランクルームに預けてみよう 〜あの映画を再現してミニマリストになる〜

迷ったらトランクルームに預けてみよう 〜あの映画を再現してミニマリストになる〜

 

すでにご存じの方も多い、この映画。

 

 

 

なんと365日間、

 

・何も買わない

 

・モノを全て倉庫に預ける

 

・1日に1個だけ取り出せる

 

というルールを実行する映画です。

 

 

実話。

 

しかも、

 

本人が主演。

 

 

あまり期待していなかったのですが、ハマってしまいました。笑

 

ヘルシンキ(フィンランド)が舞台のオシャレな映画です。

 

何度も見てしまいました。(≧▽≦)

 

 

本当に全てをトランクルームに預けるので、着るものさえありません。

 

初日は素っ裸で、部屋には何にもない状態からのスタート。笑

 

パンツすら無い状態からですよ。

 

 

ガチです。

 

 

一番最初に何を持ってくるのか?

 

あなたなら何を取り出しますか?

 

 

まぁ、アホな企画です。

 

男子ならではって感じ。笑

 

 

ちなみに彼が最初に持ってくるモノは、パンツではありません。

 

(;゚Д゚) …。

 

 

何だと思いますか?

 

 

 

 

我々はこういう人を待っていました。

 

世の中の役に立とうという精神が、彼を突き動かしたのでしょう。ウム(。-`ω-) ←そうとは限らない。

 

 

 

トランクルームに預けるという選択

 

 

これって、なかなか捨てられないモノが多い人には有効です。

 

あるいは、家族に捨てられない人がいる場合にも相当有効。

 

「手放す」ということにモーレツに反対する人は、家族に必ず一人はいます。

 

そこで、この映画を一緒に見て、トランクルームに預けてみるってのはアリです。

 

 

実験的でオモシロい。

 

 

この映画の舞台はフィンランドですが、日本で実際にやってみると、どう違うのか。

 

文化や気候の違いもあるので、一味違ったものになると思います。

 

その一部始終をネタにできますよ。笑

 

撮影して投稿してみましょう。

 

 

今しかできないことを何か1つやらかそうじゃないですか!

 

そうだ、バカをやろう!(≧▽≦)

 

 

人それぞれ生活環境や境遇は違うから、誰がやってもオモシロい取り組みになりそうです。

 

「いや、一旦は実家に送ります。」…と考えているそこのアナタっ!

 

実家は四次元ポケットではありません。

 

それだと、単なる思考の一時停止です。(゜.゜)

 

お金を出してでも保管したいモノがあるのかどうか、自分と向き合う取り組みなのです。

 

今どき、トランクルームも全国にありますね。

 

オシャレなトランクルームも多くて面白そうです。

 

 



 



 

 

 

夫をミニマリストにするならトランクルームをススメてみよう

 

「365日のシンプルライフ」

 

男子はとにかく「秘密基地」的なものが大好きです。

 

夫をミニマリストにしたいなら、トランクルームを契約してみてはいかがでしょうか。

 

何かの記念日や誕生日などに、トランクルームの鍵をプレゼントするっていう手もアリですね。

 

「あなたの秘密基地として使ってね」

 

とかなんとか言って…。笑

 

 

ジャマなモノが減って家がスッキリします。笑

 

 

 

おわり♪

 

 

 

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