スマホが壊れる原因を排除してストレスフリーに生きる

スマホが壊れる原因を排除してストレスフリーに生きる

スマホを壊す可能性を限りなくゼロにするには

 

スマホが壊れた経験がない人ってほとんどいないと思います。( ̄▽ ̄)

 

私も画面バキバキにしたことがあるし、水没させてしまった経験も…。

 

スマホが壊れると超ストレスなので、もう同じ過ちは繰り返さないように対策する方法を考えてみました。

 

 

 

 

落とさないようにする

 

 

基本中の基本ですね。笑

 

 

「言われなくてもわかってるし」って感じですが、それでも落としちゃうじゃないですか。(;・∀・)

 

スマホは精密機械だから、衝撃に弱い。

 

だからちゃんと対策する必要があると思うんです。

 

 

 

 

対策1

ストラップを付ける

 

ストラップって言っても、ガラケーみたいに手首にかけるタイプはあまりフィットする物がそもそも少ないので、指かけリングとか、ゴムタイプの物がオススメですね。

 

iPhoneだと、そもそもストラップ穴がないので、何かケースに入れる必要が出てきちゃいます。

 

そうなるとモノが増えてしまうので、なるべく本体に付けられる方がいいです。

 

 

例えばコレ

 


Sinjimoru スマホ落下防止ストラップ

 

 

 

 

対策2

両手で操作する

 

けっこうモノグサして、片手でヒョイヒョイっと操作してしまいがちですが、これが落ちる原因。

 

片方の手で、しっかりホールドして操作しましょう。

 

 

 

 

水没を防ぐ

 

 

スマホは水没率がめっちゃ高い。笑

 

ガラケーのときは、それほどいつも手にしているほどではなかったですが、スマホになってからは、どんな時でも常に手に持ってないと気が済まないというか…。

 

トイレの時くらいデジタルデトックスした方がいいと思う。(;・∀・)

 

というわけで…、

 

対策1

トイレには持って行かない or 手に持たない

 

一日のうち、何度も行く水回りの1つであるトイレでは、操作しない方が水没の危険性をミニマムにできます。

 

 

対策2

スマホスタンドに置く

 

持っているから落とすわけで、スマホスタンドに置くようにして、置いたまま操作するようにすれば、落ちる心配はなくなりますね。

 

私のオススメは、ロエのスマホスタンド

 

 

 

キッチンで料理のレシピを見るときや、どうしてもトイレでスマホを操作したい人は、スマホスタンドの設置をオススメします。

 

手に持っていると落とす危険性があるので、安定した場所に置いてしまえば、多少は回避できると思うし。

 

 

対策3

カッパのポケットに入れない

 

普段雨の日にカッパを着る人は要注意。

 

私のは、雨の日でもバイクでツーリングに行ってしまうほどバイク好きですが、カッパのポケットにスマホを入れておくと、

 

「ポケット内に溜まった水で水没する」

 

という、なんともアホな現象が起きます。笑(≧▽≦)

 

ポケットの中に「水抜き穴」が付いている物でも、水没しないとは言い切れません。

 

 

 

 

充電コード接触部分が壊れて充電不能

 

 

ありがちですね。笑

 

 

充電コードの端子を抜き差しするタイプの充電方式の場合には、接触部分が壊れて充電不能になり、修理や機種変更を余儀なくされます。

 

対策1

充電コードを差したまま使わない

 

特に寝るとき。

 

寝ながらコードを差して枕元に置いておくと、寝ている間に色々と動いて接触部分を損壊することになります。

 

 

対策2

なるべく卓上充電器を使う

 

私は「Fシリーズ」のスマホを使用していますが、このスマホは充電コードを差さなくても充電できるんです。

 

 

 

このように本体の側面に接触部分が付いていて、卓上充電器をカシャッと装着すれば、マグネットでくっ付いて充電が始まります。

 

 

 

ロエのスマホスタンドなら、置いたままでも装着できますし、

 

もはやスタンド無しでも自立して使えます。笑

 

 

(スタンドを使った方が使いやすい高さではあるけど…)

 

もちろんコードを差して充電することもできますが、カバーを外して充電することになるので、外した場所から水やホコリが入りやすくなるため、故障の原因になり得ます。

 

 

卓上充電器を使うメリットとしては、サッと外して持ち出せることです。

 

コードを差すタイプだと、コードが付いていることを忘れて、持ち上げると「ビーンッ!!」ってなりますね。笑

 

接触部分が壊れる原因。

 

 

 

 

画面バキバキ(割れ)を防ぐ

 

photoAC

 

 

これには気を付けたいですね。

 

誰もがやってしまいがちです。笑

 

 

 

対策1

寝るとき枕元に置かない

 

寝るときに見ながらウトウトすると危険なのはもちろんですが、枕元に置いておくと、寝返りを打ったり、アラームを止めて二度寝をしたときなどに、自重で画面を破壊するおそれがあります。

 

なので寝るときは割り切って、少し離れた場所に置くことを徹底した方がよさそうです。

 

 

対策2

投げない

 

当たり前です。笑

 

スマホは精密機器。

 

情報もたくさん入っているし、壊れたときのストレスったらハンパないです。

 

赤ちゃんを優しく寝かしつけるように、丁寧に置きましょう。

 

参考記事

 

 

対策3

耐衝撃カバーを付ける

 

いいカバーがありますよ〜。(*´ω`*)

 

その名も「ゼロショック」というカバー。

 

 

 

このカバーにはちゃんと実績があります。

 

私の夫が走行中のバイクから落としても、スマホは無傷だったという実績。笑

 

時速60キロで国道を走行中に落下したらしいです。(;・∀・)

 

 

なぜそんなことになったかと言うと、バイクのスマホスタンドが折れたからだそうです。( ゚Д゚)

 

バイクって常に振動しているから、スタンドの首部分が折れるんですね〜。

 

 

スマホちゃんかわいそう…。

 

 

でも無事でした。

 

このケースのお陰。

 

ミニマムデザインなクリアタイプもあります。

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

「スマホが壊れない」だけでストレスフリー。(*´▽`*)

 

壊れたときの面倒臭さったら…。

 

想像するだけでムリ。笑

 

 

自分なりの対策をしてスマホちゃんを全力で守ろう!( ・`д・´)

 

 

 

よい1日を♪