「パイの実」×「バルミューダトースター」

「パイの実」×「バルミューダトースター」

 

 

みなさん「パイの実」焼いてますか〜?

 

このお菓子を発明した人はホントに偉いです。(*´ω`*)

 

そしてこんなサクサクの状態で包装して、お客さんに届けられる日本の技術に感動。

 

 

そしてさらに、そのまま食べても美味しいこの「パイの実」を家庭で「リベイク」できてしまうことにも感激。(≧▽≦)

 

 

バルミューダトースターで焼いたら美味しそうな物をいろいろ焼いて実験しています。

 

今回はパイの実はどのモードで何分で焼いたら最も美味しくなるか検証。

 

 

 

 

結果は「3分半」だヨ

 

 

もう待ちきれないと思うので結果から発表すると、「3分半」です。

 

焼く前から絶対に美味しいことはわかってますからね。笑

 

一応アルミホイルを敷いて、

 

 

ダイヤルは「クロワッサンモード」にセット。

 

5ccの水を入れて、サックサクに焼いていきます。

 

 

待ち時間に美味しいコーヒーでも淹れますか。♪

 

参考記事

 

 

焼き上がりはこんな感じ。

 

 

トースターのドアを開けた瞬間の香りがたまらないです。笑

 

 

旨(ウマ)失神…。(≧◇≦)

 

 

いつでも焼きたて体験

 

工場見学には何度か行ったことがありますが、何でもそうですけど、「できたて」って素晴らしく美味しいですよね。

 

もともと持っているポテンシャルはハンパないわけですから、それを存分に引き出してあげればいいわけです。

 

「パイの実」×「バルミューダトースター」、やはり成功でした。

 

 

 

急な来客でも、お茶菓子に困ることはもうありませんね。(*´ω`*)

 

ぜひやってみてください。

 

 

おわり♪