良い子にしてたら「キュータマ」が出現するシステムを子育てに取り入れると…。

良い子にしてたら「キュータマ」が出現するシステムを子育てに取り入れると…。

 

キュウレンジャー大好きアホ男子のママです。( ̄▽ ̄)

 

所かまわずキュータマダンスをおっぱじめるから、ちょっと恥ずかしい思いをしていることは、世代のママパパには言うまでもありません。笑

 

キュウレンジャーはジュウオウジャーに比べると、かなりチャラい要素?が多いですが、突き抜けている感じが好きです。( *´艸`)

 

ほんとゴイスー。シクヨロー。

 

 

・・・。

 

 

しゃ!・・・

 

 

さて、本題に入りましょう。笑

 

 

 

キュータマの商品戦略を利用する

 

みなさんご存じの通り、キュータマってかなりの種類が出ていますね。

 

 

キュータマをよく見ると二桁の数字が記されています。(;・∀・)

 

99個出るの?とか思っちゃいますよね。(≧▽≦)

 

まぁ、仮面ライダーエグゼイドの「ガシャット」よりは全然安いからいいんですけど。

 

 

そこで…。

 

 

子供はキュータマが大好き → キュータマのためなら何でもする → イイ子にしてたらキュータマが出現するシステムにする。

 

という単純な仕組みです。笑

 

 

まずは2〜3日に1個出現させます。

 

慣れてきたら5〜7日かけて出現させて、手の届かない高い場所に設置しておき、「イイ子」が継続できたら、だんだん下に降りてくるという感じで。笑

 

子供は大興奮!

 

 

 

ドラマの中でも、キュータマは選ばれし者の前にいきなり出現するという想定なので、

 

 

現実にこれが再現できれば子供のハートは間違いなく掴めます。笑

 

 

 

キュータマ出現システムのメリット

 

・「待つこと」を覚える

 

・「イイ子にした結果もらえる」という成功体験ができる
 (自己承認欲求を満たせる)

 

ダマされたと思って、まずは5つのキュータマで試してみてください。

 

 

ウチは実際にこれでイイ子になりました。

 

見違えるほどイイ子になりますよ。笑

 

 

 

細かく見ると、シシキュータマに比べて枠の作りが少し違いますが、ちゃんとセイザブラスターと連動するので大丈夫です。

 

「シシキュータマは特別」という感じで、子供は全然細部にはこだわっていません。笑

 

キュータマコンプシリーズは色々な種類があって、どれも組み合わせが違うので注意が必要。

 

配色が同じキュータマセットでも、よく見るとビミョーに違うキュータマの場合があります。

 

「キュータマ01セット」であれば、初期メンバーが揃います。

 

「テンビン」と「ヘビツカイ」はなぜか売っていませんね〜。

 

「サソリ」と「ワシ」も。

 

ボイジャーを買わないと手に入れられないのでしょうか…。(;・∀・)

 

「1回300円のガシャポンでそろうまでチャレンジする」っていう方法もあるのですが、全部そろうまでに同じのがたくさん出てしまいそうです。笑

 

ガシャポンの前で大人買いしていたら、ちびっ子に後ろから飛び蹴りされるかもしれませんし。(≧▽≦)アウチ

 

 

 

まとめ

 

影響力のあるオモチャは、子育てに最大限活用すべし。

 

ありがとうキュウレンジャー!

 

 

 

ショウロンポーも変身できるのね。笑

 

 

おわり♪