仮面ライダービルドのドリルクラッシャーDX(デラックス)とミニを徹底比較

仮面ライダービルドのドリルクラッシャーDX(デラックス)とミニを徹底比較

仮面ライダービルドのドリルクラッシャーDX(デラックス)とミニを徹底比較

 

仮面ライダービルドのビルドドライバーに続き、ビルドが悪党を倒すときに使用する「ドリルクラッシャー」のDX(デラックス)とミニについてお伝えします。

 

では、さっそくDX(デラックス)とミニの画像がこちら。

 

 

 

はい。

 

一目瞭然です。笑

 

大きさが全然違いますね。

 

 

裏面はこんな感じ。

 

 

 

 

ミニは音鳴らないし光らない

 

ミニドリルクラッシャーは、このようなパッケージで販売されています。

 

 

 

DX(デラックス)に比べてかなり安価で、コンパクトなので小さい子供の体にはフィット。

 

 

 

お出掛けの時は「ミニドリルクラッシャー」という使い分けもできますね。

 

フルボトルは「ハリネズミ」が付属しています。

 

 

 

 

「ガンモード」に変形するとこんな感じ。

 

 

 

ミニの方はブレードモードの時に、突起を両手で引っ張るとドリル部分を取り外すことができます。

 

 

 

変形はDX(デラックス)と同じようにできて、ドリル部分は手で回せば一応回転します。

 

ただ、少し残念なところを上げるとすれば、メーター類がシールってことですかね。笑

 

 

子供は「なんでココ動かないの?」と言うくらいリアルなシールなのですが、やはり気になるようです。

 

 

 

DX(デラックス)は動きと音がスゴい

 

それではDX(デラックス)を見てみましょう。

 

このような箱に入っています。

 

 

 

開けるとこう。

 

 

 

中身はこれらが入っています。

 

 

 

ビルドドライバーと同じように、単四電池で動きますが、箱の中には付属していません。

 

箱を開けたときの子供が喜ぶリアクションが見たいときは、一度開封して電池を入れておくことをオススメします。笑

 

電源を入れた瞬間の嬉しそうな顔はなかなか見応えありますよ( *´艸`)

 

 

裏面の手元に電池を入れるカバーがあります。

 

 

ビルドドライバーはつまようじで開けられましたが、こちらはなぜかネジで留まっているので、ドライバーで開けましょう。

 

使用するのは、単四電池2本です。

 

 

 

背面の電源スイッチをONにすると、メーター部分が光って音が鳴ります。

 

 

 

フルボトルをスロットにセットすると声が出て…

 

 

 

トリガーを引くと音が鳴って、ドリル部分がめっちゃ回転して、メーターがめっちゃ動きます。笑

 

スゲェ ( ゚Д゚)

 

 

 

ブレードモードからドリルを外すときは、ドリルのボタンを押しながら外すだけ。

 

 

 

ガンモードから外すときも同じようにボタンを押しながら変形します。

 

 

 

ガンモードのときにトリガーを引いても、ドリル部分は回転しません。

 

なぜか上の突起部分だけが回転します。笑

 

 

 

DX(デラックス)はミニと比べるとかなりサイズが大きいですが、アホ男子は大きいほど喜ぶ特性があるので満足している様子。

 

この顔。

 

なんか「みやぞん」に似てる。笑

 

 

 

特に重すぎることもなく、操作は直感的にできるので、4歳のアホ男子でも簡単に楽しめています。

 

 

 

 

↓ミニのほう

 


 

 

 

↓DX(デラックス)のほう

 

 

 

 

DX(デラックス)ドリルクラッシャーは流れるミュージックがとても軽快で、楽しく遊べます。

 

ミニは変形させるときに少し硬いので、小さいな子供には操作が難しいかもしれません。

 

なのでドリルクラッシャーに関しては、圧倒的にDX(デラックス)がオススメです。(*´▽`*)

 

 

 

おわり♪