「豆乳甘酒」を毎朝飲むと美肌と整腸に効果絶大

「豆乳甘酒」を毎朝飲むと美肌と整腸に効果絶大

「豆乳甘酒」でおいしく痩せてキレイになる

 

超少食を実践中です。(≧▽≦)

 

メインの食事は「昼食」のみ。

 

私は出産後に再開し、夫は1年半くらい継続しています。

 

 

 

その中で、当初から朝食の代わりに飲んでいた「ある飲み物」がかなり効果的であることがわかったのでご紹介します。

 

 

 

 

「豆乳」と「甘酒」の1000mlパックです。

 

 

 


 

 

これをコップに1:1で割り、レンジで温めて飲んでいます。

 

 

 

スプーンでよくかき混ぜて…

 

 

 

どちらも「甘すぎない自然な旨味」で、低カロリーの低糖質。

 

甘酒はもちろんノンアルコールで、「米麹」からつくった甘酒であることがポイントです。

 

 

最初は朝食を抜く空腹感をまぎらわすために、

 

「なんとなく豆乳と甘酒あたりを飲んでおけばいいんじゃない?牛乳だとお腹こわすかもだし…」

 

的な軽い考えから始まりました。笑

 

 

結果的にはこれが功を奏し、ただ痩せるだけではなく、お肌スベスベの若返りの効果もあることがわかったのです。(*´▽`*)

 

食べている量が少ないので、体にイイ物の成分はダイレクトに影響してきます。

 

続けることの効果は、アスリートの世界のように、微々たる誤差(違い)にも気づけるようになるので、結果はどうあれ、直感的に「これは良さそう!」と感じたものはとりあえず継続して効果を確かめてみる価値があると思っています。

 

 

継続の効果については、過去にこんな記事も描いていますヨ。

 

参考記事

 

 

 

豆乳と甘酒の効果とは

 

 

いくら体にイイとは言っても、「何がどうイイんだ?」って根拠を解説します。

 

 

豆乳がもたらす効果とは?

 

・美肌効果

 

・便秘解消

 

・生理痛の緩和

 

・おっぱいが大きくなる?

 

などが有名ですね。笑

 

豆乳には、ビタミンB、ビタミンE、サポニン、イソフラボンなどが多く含まれ、これらの効果をもたらしてくれます。

 

特にイソフラボンは抗酸化作用があるため、超小食で長寿遺伝子のスイッチをONした体に相乗効果で作用し、お肌の調子が良くなるので、痩せつつ若返ることができます。

 

やりがちな「とにかく食べないダイエット」だと、「痩せるよりやつれる」症状が出やすいですが、朝食を豆乳甘酒に置き換えて飲むことで、「若返りながら痩せる」を実感することができます。

 

 

甘酒の効果は?

 

甘酒でよく知られている効果は、

 

・美肌効果

 

・疲労回復

 

・整腸作用

 

などが有名ですね。

 

 

甘酒は「飲む点滴」と言われているくらいですから、その効果はハンパではありません。

 

消化吸収を助けることはもちろん、腸内環境を整える効果が大きいので、便秘も解消されます。

 

超少食と合わせて飲んでいると、1日に2〜3回お通じが来るくらいです。笑

 

正直、驚き…。(;゚Д゚)

 

 

宿便は肌荒れの大敵です。(。-`ω-)

 

 

男性でも意外と便秘症な人は多いので、やたらと薬に頼るよりは、自然なお通じの方が「腹痛」や常にトイレを意識していなければならないストレスや不安を軽減できますよね。笑

 

 

がスベスベお肌になったらウケるなぁと思っていたのですが、

 

実際、夫はスベスベお肌になり、20代に間違われることも多いとか。(≧▽≦)ウケル

 

 

シンプルに肌トラブルを減らすだけでも、肌年齢はグッと若返るものです。

 

コウジ酸やビタミンB2が働き、食物繊維やオリゴ糖が豊富であることも大きいですね。

 

 

今日は「疲れたな〜」という日は夜に飲んでも、疲労回復に効果的です。

 

 

ちなみに甘酒は低カロリーで、「酒」と書かれていてもアルコールは含まれていないので、妊娠中や授乳期ママの強いミカタです。

 

 

 

まとめ

 

 

超少食を実践中に美肌効果や整腸効果がある「豆乳甘酒」を朝食に置き換えたら、お肌スベスベで、腸内環境も整いました。(*´▽`*)

 

 

一日一食を実践する人も、そうでない人も、ぜひ「豆乳甘酒」を試してみてください。

 

 

 

おわり♪