冷蔵庫の製氷タンクと卵トレーを断捨離したよ

冷蔵庫の製氷タンクと卵トレーを断捨離したよ

 

 

 

2年前の夏、冷蔵庫の製氷機を断捨離しました。

 

ウチの冷蔵庫は、メインの冷蔵室に水タンクを入れて、氷が自動でポロポロと下のトレーにできるタイプの一般的なヤツです。

 

このタイプのデメリットとしては、

 

・掃除が面倒

 

・カビ臭くなるときがあって不安

 

・気泡がたくさん入った透明度の低い氷しかできない

 

・ガラガラとうるさい(氷が落ちる音)

 

という点があって不便さを感じていました。

 

なので断捨離を決意。

 

フツーの氷トレーに水を張って製氷することにしました。( ̄▽ ̄)

 

 

↑宇宙戦隊キュウレンジャーの「キュータマ」のような氷ができるので、子供は大喜びです。笑

 

 

挽き豆からアイスコーヒーを作るときなどは、近所のコンビニなどでロックアイスを買っています。

 

買った氷を本来の冷凍庫(氷専用)に移して保存します。

 

売っている氷は、決して安くはないですが、透明度が高くて本当においしい氷ですよね。(≧▽≦)

 

 

溶ける速度もゆっくりなので、飲み物本来の味を損なわずに美味しく飲めます。

 

 

製氷タンクがあった場所に入るモノ

 

製氷タンクがあった場所には大きい物だと350mlの缶ジュースが入ります。

 

 

子供が大好きなジュースなども手が届く位置なのでちょうどいい。

 

 

 

卵トレーを断捨離した理由

 

以前は、製氷タンクの隣に卵トレーがありました。

 

しかし、これも無くていいモノだと思います。笑

 

卵はパックで売っているものを買っているので、いちいち1個ずつ取り出してトレーに移し替えるという「ムダな作業」をしたいとは思いません。

 

移し替えている最中に落として割ってしまったり、卵本体に賞味期限が書いていなかったり…。

 

なのでトレーを断捨離して、パックのままスッと入るようにしています。

 

 

残りが少なくなって、もう1パック買い足したときは、古い方を上に重ねるだけ。

 

 

まぁ、そもそもパックごと入れておくなら、あえてこの位置でなくてもいいんですが、一応一番安全な場所ってことと、数が見やすいので、定位置を設定しています。

 

 

まとめ

 

断捨離が進むと、あって当然だと思ていたモノが、実は全然必要ないモノだったことに気付かされることが多いです。

 

モノを減らして必要な物にお金をかけられる暮らしは快適。(*´▽`*)

 

 

おわり♪